RSS
消える後味
豆富乃芸術という名前は12年前、ある居酒屋で、新潟県村上市出身の前県会議長が竹筒豆富を食べて感動し、豆富乃芸術という言葉を送ったのが由来です。       
竹筒豆富が誕生したのは14年前。 ある板前の方が竹筒豆富を作ってくれと東京を歩き回ったのが始まりです。 ただ作れる豆富店は見つかりませんでした。
 そして約20年かかって豆富乃芸術に出会いました。豆富乃芸術(切梅豆富店)
店長石坂が新潟県で初めて竹筒の中で豆富を作ることに成功しました。 本物の技術のみが作り出す豆富。 本物の料理人が探し続けた味を是非お楽しみください。

ショップからのお知らせ

  • 2007・10 ホームページOPENしました。

おすすめ商品

竹筒豆富 4個入り【白2、緑2】

2,800円(税込)
本物の技術のみが作り出す豆腐。 本物の料理人が探し続けた味を是非お楽しみください。 
業者の方はこちら